マレーシアカジノに来た記念に挑戦

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海外旅行で同国へ行った時に、興味本位でマレーシアカジノを覗いてみた。どんな所かあまり知りませんでしたが、想像以上に華やかな場所だった。

来られているお客様もドレスコードがある為、身なりもきちんとされた方ばかりで、紳士淑女と呼ぶに相応しい方々ばかり。

ゲームは沢山あったけど、私が出来そうなのはブラックジャック、マレーシアカジノでブラックジャックを選びました。

ディーラーは日本人には慣れている様子。日本語で挨拶をされた。

レートはそれなりだけど、負けても支払えない金額じゃない為、マレーシアカジノに来た記念に勝っても負けても、楽しめれば良いと考える。

合計プレイ回数は5回、2回だけ勝つ事が出来たよ。配られるカードが弱いカードばかり、それがあまり勝てなかった原因。

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次回マレーシアカジノに来る時は、他のも試そうと考えてます。周りを眺めると他にもテーブルゲームが沢山あったから、めっちゃ面白そうに見え、熱くなっちゃうね。

シュールな内容なのに人気

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夜食テロとの異名を取った、深夜ドラマ「孤独のグルメ」。松重豊演じる哀愁漂う中年男が、ただただ飯を食うというシュールな内容なのに、人気が高かった。

この原作者である久住昌之の別作品が、またもや深夜ドラマで放送されることに。

タイトルは「昼のセント酒」。

広告会社のダメ営業マンが、仕事もそこそこに切り上げて、昼から銭湯に浸かり風呂上りのビールを楽しむという、これまたシュールな内容。

「孤独の〜」同様、地元民に愛されているお店を撮影にしようしている辺りが、いい味を出している。

今回の主役は、チームナックスの戸次重幸。道民の私にとっては、毎週シゲの尻を観られるのはなんともありがたい話だ(笑)

他人が働いている時間の風呂とビール。日頃からちょいちょい実行してる私には、よく理解出来る気持ちだ。

部屋探しの次に待ち構える

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「部屋探し終了!」場所決まったの?「勿論」何処に?「えとねぇ、新木場」は?「いー場所よねぇ」嘘?本当?冗談?「マジだわ」何故そこをチョイスする。

「え、不満?」いやだって、あそこ住宅あるの?「馬鹿にしてる訳!」そーゆー意味じゃ、港の印象強く。「確かに。住んでる知人、おらぬわなぁ」でしょ!

つか、凄く高そう。「何が?」地価とか。「アパートだし、別に関係は」思わぬ部屋探しの結末ねぇ。「私、昔から新木場に住みたくて」理由は?

「うーん、綺麗」へ?「ほら周りが」そりゃ・・・。とりあえず、おめでとう。「ありがと。はぁ・・・」どうしたん?

「部屋探し完了。けど手続きがねぇ」大変?「YES。転居届けとか色々、役所へ行かなきゃ」社会人、大変な事。「嫌味?」違うわ。なら代わりに行く!

「出来る訳ありません」うざっ。「部屋探し終わったのに。一難去り、また一難。困った」じゃぁ、御主人に頼めば?

「出来るかっ!独身だぞ。うぅ・・・彼氏欲しい」ああ、ごめん。

様々な機能が付帯

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新築一戸建てに越して丸2年。当時、あらゆる家電を一気に買い揃えたため、家電量販店にまったく足を踏み入れなくなっていた。

唯一、買ったものと言えばスマホだけ。そんな生活を送っていたのだが、久しぶりに調理家電が欲しいを思ってしまった。

そう、結婚当初迷いに迷って絞れなく、結局買わずにいたフードプロセッサーである。思い立ったキッカケは、大根おろしが面倒臭くなったこと。

我が家にはプラスチックの一般的なものと、セラミックのおろし器があるのだが、当然どちらも手動で腕が疲れる。

他にもキーマカレーを作ったときに、野菜のみじん切りが非常に面倒臭かったことが原因だ。

フードプロセッサーと言っても、価格はピンからキリまで。当然高い機種には、様々な機能が付帯されている。

どこで手を打つかは自分次第。もうしばらく価格ドットコムとにらめっこしてみよう。